メールはこちら info@lveb.fr

 2009年1月30日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

ドメーヌ・シュヴロ新聞

その年の収穫の様子やドメーヌのニュース、ワインのコメントを載せた、ドメーヌ・シュヴロ新聞(毎年10月1日発行)がホームページから取り入れていただけることになりました。
日本語:Journal 2008 (Japanese)の最初の枠のTelechargerをクリックしてください。
その他、フランス語、英語があります。韓国語作成中。これらの取り込みは、すべて無料です。

http://angel.ap.teacup.com/chevrot/

詳しくは上記ブログにて。

 

 

 2009年01月28日 レストランびそう マダムびそうさん 「食のつれづれ」

ワインジャーナリスト協会賞2008年度グランプリ受賞!


以前報告しました、ミッシェル・ベタン会長の「APV Association de la presse du vin」が選ぶ2008年のグランプリにびそうが選ばれ、11月18日にセナ授賞式に出席してきました。


受付で入場許可賞を貰って入場。持ち物など厳重セキュリティチェック。

会場に向かうあいだ、セナター達が会食するキンキラのサロンなんかを通り過ぎ到着。いやー、どこもかしこもキンキラ

授賞式の後何人かでプチ・ヴェルドへ。
http://www.le-petit-verdot.com/
満席なのに無理言って遅い時間に入れて貰いました。(ありがとー!→ヒデ)

レジス・マルコンが食べに来たときにオーダーしたという、「エイひれのレモン風味・白菜とネギたっぷり」。美味!

 

 

 

Les Cote d'oriens en lumiere 2008

去る1月23日、地元新聞「ル・ビアン・ピュブリック」http://www.bienpublic.com/ が、2008年にコート・ドール県で最も活躍した人達を集めてディナー・パーティを開催。レストラン部門ではびそうが選ばれました!

この賞はLes Cote d'oriens en lumiereと呼ばれ、コート・ドール県で活躍するあらゆる職業ジャンルの人が対象です。職人あり、アーティストあり、教育者、研究者・・・その年に優れた活躍をした人に贈られます。びそうは「ガストロノミー・テロワール」部門で受賞。このカテゴリーはワイン関係者、レストラン関係者が対象です。

パーティは金曜の夜6時半からでしたので、びそうは営業。少しだけ顔を出してサービスに戻りましたが、それは盛況な会!デキシー・バンドが入り、ダヴィッド・ズダス(元プルノワ、一つ星オーベルジュ・ドゥ・ラ・シャルムのシェフ、現在はディジョンにビストロを経営)のテイクアウト料理。

ヴァカンス前にまた嬉しい賞を頂きました!

びそうは2月2日の夜からヴァカンスに入り、再開は2月26日のお昼です。

 

 2009年1月27日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

ブルゴーニュワインと日本料理のマリアージュ

2009年2月の日本滞在で、新しい発想の会を行うことになりました。それは、私達がずっと前から温めていた案なのですが、ブルゴーニュの食の仲間たちとのコラボレーションです。ワインの作り手は、自分のワインを持って、世界中を異動して、自分の作品を楽しんでいただくことができます。ところが、レストランの方々は、キッチンが必要ですから、そう簡単ではありません。ましてや、2号店を日本で開店というのはなおさらのことです。ブルゴーニュで活躍している日本人の食の関係者の、日本での発表の場があれば素晴らしいのに!というのが、最初の大きな理由でした。

マリアージュの真剣な話し合い&試食会

この案に、すぐに乗ってくださったのがボーヌに和食のお店を持つ媚竃(びそう)の澤畠樹彦シェフと奥様の祥子夫人でした。料理とワインエキスパートが、プロに転向したお二人なので、食にかける愛情の度合いが違います。ブルゴーニュに住む日本人だけでなく、地元のワイン関係者、世界中のグルメから高い支持を得ています。そして、大切な場であるキッチンは、Terrada Wine Selection(寺田倉庫株式会社)の露木循氏を始めとする精鋭なスタッフの方々が、場の取り仕切りから運営までを本当に快く受けてくださいました。露木氏との橋渡しをしてくださった、本田夏子氏にも心より感謝いたします。そして、ex-wineの永野代表の貴重なアドヴァイスも本当に助けになりました。今回の大切なテーマの一つは、テロワールのある食・食材です。澤畠シェフがいろいろと集めてくださる、こだわりの食材も楽しみの一つです。澤畠シェフの調理のデモンストレーションがありますので、皆様のご自宅で楽しむお料理のレシピに加えていただけると嬉しく思います。ワインはもちろん、テロワールを最大限に表現したシュヴロのワインをご用意しています。今回が初めてのこの企画、私達も本当に楽しみにしています。

研究熱心な澤畠シェフ

*ブルゴーニュワインと日本料理のマリアージュ
with Terrada Wine Selection
ワインの話:シュヴロ・パブロ
料理の実演:澤畠樹彦シェフ(ボーヌの和の創作料理レストラン媚竃びそう)

2009年2月20日(金) 19:00〜21:30(予定)

場所:T.Y.キッチンスタジオ tel.03-5701-0070
  東京都世田谷区奥沢5-14-12 ガーデニア奥沢 101号室
  (東急目黒線・奥沢駅北口より徒歩2分、または東急東横線・大井町線
  自由が丘駅南口より徒歩7分)

定員:15名様(定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。)
参加費:1名様 15,000円(税込)
申込み:Tel.03-5479-1607(午前9時〜午後6時、祝日は除く)
FAX.03-5479-1690(24時間受付)
インターネット http://www.terrada-wine.com/
※ご同伴者がいらっしゃる場合は必ずご記入・ご連絡願います。
締め切り:2009年2月13日(金)

詳細:テラダ・ワイン・セレクション
ホームページの”最新情報ワインイベントのご案内”をご覧ください。会員の方は、割引の特典があります。

http://angel.ap.teacup.com/chevrot/

詳しくは上記ブログにて。

 

 

 2009年1月24日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

マランジュのサン・ヴァンサンさん

今年のサン・ヴァンサンの日がやってきました。2008年の収穫に感謝をし、2009年の豊作を祈ります。毎年変わることなく、繰り返し行われる行事ですが、ヴィネロンにとっては本当に特別な一日なのです。今年はサンピニィ・レ・マランジュの教会で敬虔なミサが行われました。(マランジュの3村の教会が順番に使われます。)

そして、シェイイ・レ・マランジュのワインの神様(サン・ヴァンサン)は、小さなシェイイ・レ・マランジュの駅前にある、ボヴェ家(Domaine Bauvais)に今年1年間滞在されることになります。その後は、皆が楽しみにしている昼食会です。ボヴェ家を出発したヴィネロン一同は、村の公民館に用意された会場に12:00頃に到着します。その後、アペリティフがあり、食事が始まるのは、14:00〜。一皿の料理に1時間以上かかりますので、デザートが出るのは、夕方の18:00過ぎです。コーヒーを頂いて、会場を離れるのは、その2時間後。そして、親しいものが集まっての2次会が誰かの家(ドメーヌのカーヴ)で20:00頃から始まり、明朝まで続きます。ワイン・グラスを片手に、話すことが尽きないのは、ディスカッション好きのブルギニオンだからでしょうか。本当に長〜い一日でした。

 

http://angel.ap.teacup.com/chevrot/

詳しくは上記ブログにて。

 

 

 2008年1月21日  サヴィニー便り  Chisa BIZE

あけましておめでとうございます。

新年のご挨拶が遅れました。というのも、私、 97 年ブルゴーニュに渡って以来の正月をのんびりと、というわけにはいきませんでしたが、実家で過ごしておりました。日本の正月は本当によいものです。以前よりも全体的に「軽い」印象ではありましたが、それでも「しっとり」とした質感がある。それが母の作る雑煮であったり、暫くぶりに会った兄弟であり、庭の椿であり、感動の箱根駅伝であり…。花火のように瞬時に「新年」が過ぎ去っていく西洋スタイルはどうもいまだに馴染めません。

 

今回の里帰りはパトリックと子供たちをサヴィニーに残してひとりっきりで。まさかこのような日が来るとは思ってもいませんでした。

義母が一昨年、祖母が昨年お彼岸の日にこの世を去り、両親に会えるうちにたくさん会っておきたいな、という想いが募ったのです。その気持ちをパトリックに伝えるとこういいました。

「もちろんいいよ。子供たちは僕がみているから。」

「僕の幸せは、チサが幸せであること」

なんて優しいパトリック。そして、さすがフランス人、思ったことは言葉にする。口から発せられた言葉の響きは心に共鳴します。

と同時に、子供たちも大きくなったけれど、それ以上にパトリックも成長したなあ、とつくづく思ったのでした。

 

写真集 「Adventures in Burgundy」 Lincoln Russell より

 

さてさて、家族の話はこれくらいにして、 2009 年のドメーヌ・ビーズとブルゴーニュ生活社の展望をお伝えします。

 

まずはドメーヌ・ビーズ。さらに畑へのアプローチを深めていきます。通り一辺倒の畑仕事ではなく、畑を観察し、そして畑と対話し、何を畑が欲しているのか、何を畑にしてあげたらいいのか、柔軟な姿勢で取り組んでいきます。ビオディナミを進化させた(?)形、「ビーズ・ディナミ」です。それには、「草」がキーポイントになると信じています。その模様はせいちゃんリポート「徒然草」で昨年に引き続きお伝えしていきます。今年はセルパンパンティエールに加えてサヴィニー・ブランの一区画でも挑戦していく予定。

 

ブルゴーニュ生活社は設立から 3 年がたちました。地味に活動を続けてきましたが、フランス政府観光局公認の資格を取得できる予定なので、観光面、文化面の活動を広げていきます。「ワインだけではないブルゴーニュ」をみていただきたい。また、 2010 年は奈良の遷都 1300 年にあわせて「古都奈良」「中世の街ボーヌ」のマリアージュさせるイベントも企画しています。詳しくはブルゴーニュ生活のサイト上で追って告知していきます。

 

では、 2009 年もよいブドウ、よいワインとなりますように。

 

 

 2009年1月21日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

田崎真也さんのセレクション

ワインと食とSakeの雑誌“ヴィノテーク”2009年1月号(no.350)の田崎真也セレクションにドメーヌ・シュヴロのアリゴテ・スペシャル“ティユル”2006が紹介されました。セレクションのための試飲はブラインドで行われているそうです。

・・・・・・ワインがその産地を十分に表現しているかを最優先ポイントとしています。造り手の個性もワインの品質を左右するとは思いますが、極度な凝縮やバリックの使い方などによる、アタックの強さをインパクトに訴えるワインではなく、コストパフォーマンスに優れ、香味のバランスの取れたワインの発見に重点を置いています。・・・・(ヴィノテーク1月号P.1より抜粋)

 

http://diary.jp.aol.com/vkcytrn2qks6/

詳しくは上記ブログにて。

 

 

 2009年1月16日  ブルゴーニュ生活的 NEWS

 

早くも再放送決定!

「食彩の王国」 フランスワインスペシャルがBS朝日にて再放送されます。 1月18日(日)午後3時より50分まで (通常の放送時間と異なりますのでご注意下さい) どうぞお楽しみに!

収穫時の 9 月とブドウ畑が黄金色に染まった 10 月、 2 回に分けて撮影が行われました。

地方によってはご覧になれない場合や、 放送日が違う等あるようです。 恐れ入りますが、その際はご了承下さい。

 2009年1月16日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

マランジュの新しい仲間

いつものように、ドメーヌで出荷準備をしていたときのこと、チャイムの音が聞こえました。

“すみませ〜ん。私たちはワインをつくっているものです。アペラシオン・マランジュ協会のことを知りたいのですが、こちらでいいですか?”と2人の男性が事務所に入ってきました。

“マランジュ協会の会長はマランジュにドメーヌがありませんので、私が伺いましょう。”とパブロ。(パブロは、昨年よりアペラシオン・マランジュ協会の副会長を務めています。)

“実は、私のドメーヌはこの近くのクッシュ村にあるのですが、マランジュとその近辺にブドウ畑を持っています。妻の仕事と子供の学校の関係で、今の住居はフラッシュ・コンテ(中央フランス)です。子供の教育が落ち着くまで、そこから通いますが、いずれはこちらに住んで、ブドウ・ワイン作りに専念したい。ブドウは、今のところリュット・レゾネですが、いずれは有機栽培を行って、質のいいブドウ作りをしたいのです。こちらの協会に参加して、情報交換を行いたいのですが。”と目をきらきらと輝かせながら夢を語るムッシュウ。

“マランジュの協会に参加したい方は、皆大歓迎です。ようこそ!マランジュへ。皆でいいワインを作っていきましょう。”と答えるパブロ。

もう、そこからはお互いが一生の友人を得たような雰囲気です。同じ志を持つものは、理解するのに時間がかかりません。最近、ドメーヌを縮小、閉鎖というニュースが多かった中で、私たちにとっては本当に嬉しい知らせでした。このムッシュウの夢の雫を皆様に飲んでいただけるのは、いつのことでしょうか?



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シュヴロ・パブロ&かおりの2009年2月来日イベント


* 米国ワインエデュケーター協会日本支部例会
(2008〜09年度)セミナー
"環境にやさしいブドウ栽培”
2月21日(土)15:00〜16:30 (受付:14:30から)
場所: コンフォート青山
東京都港区北青山2−9−16 
電話:03−3479−2814
地下鉄銀座線「外苑前駅」徒歩2分
セミナー費用: 会員:3000円 非会員:4000円(当日入会可能)
お申し込み先) 今田義和さん(SWEJ事務局副局長)まで
TEL:090-2907-5879 E-mail: swej.jimukyoku@gmail.com
詳細: http://www.swej.info/s_info090221.htm
氏名、住所、職業、電話、メールアドレス、会員or 非会員を明記ください。
締め切り:2月18日

* Manner-BO ブルゴーニュ・ワインセミナー
2月22日(日)15:30〜
講義:シュヴロ・パブロ
問い合わせ:Manner-BO (原 雄美子先生のお教室にて)
〒153-0062目黒区三田1-5-6レミントンハウス802
(恵比寿ガーデンプレイス近く)
http://www.manner-bo.com/
TEL/FAX 03-3449-2796 /メールn.ootake@nifty.com (大竹さん)

* "シュヴロのブルゴーニュ・ワインと
   島田哲也シェフの料理のマリアージュ 2009"   
2月28日(土)  昼の部、夜の部   
場所: レストラン"irrel イレール"
東京都渋谷区恵比寿3−29−16ABC ANNEXビル3F
(JR恵比寿駅徒歩8分・ウィスティンホテル並び)
http://www.irreel.jp/index.html
申し込み: TEL.03-5475-6127 FAX. 03-5475-6128(伊佐さん)



*会の名称、内容は、変更される場合があります。予約、詳細は各施設にお問い合わせください。最新の情報が常に更新されます。

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http://diary.jp.aol.com/vkcytrn2qks6/

詳しくは上記ブログにて。

 

 

 2009年1月13日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

元気の出る朝市



毎日零度を下る日が続く ブルゴーニュ です。昨日は朝の気温 マイナス8度 。訪れた シャニィ町 の 日曜朝市 は、出展の店がいつもの半分ほど。屋外では、数時間たつと棚に飾られた野菜が凍ってきます。品物が凍るのを防ぐためにテントを張る店もあるのですが、少々の時間稼ぎにしかなりません。顔見知りの野菜売りのムッシュウに“ 大変なお仕事ね 。”と声をかけると、“ この仕事が大好きだからね。全然辛くないよ! ”いい顔でにっこりされます。 Bravo!  こんな素敵な人たちを応援したくて、どんなに寒くても、私は毎週朝市に出かけていきます。

野外の仕事の最も厳しいシーズンです。
ドメーヌでは、 畑仕事 が忙しくなります。トラクターや馬による 土の耕作 、 畑の周りの整備 、 病気になった木の植え替え 、 冬の剪定 が行われています。外で働く格好は、スキー場そのもの。重装備で出かけます。“ この深々とした自然の中の環境で、こつこつと仕事を進めてく<禅>の時間が自分にとっては必要だ。 ”パブロは言います。

“ 私のパートナーもね、一日中ブドウ畑で働いているけれど、全然つらくない。仕事が大好きだって言ってるわ! ” “ じゃ〜、一緒だな〜。ご主人によろしく。 ”と野菜売りのムッシュウは、更にニッコリ。“ 良い週末をね! ”とお互い声を掛け合います。世界一幸せな人々から、お金では買えないたくさんの物を得る朝市です。

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シュヴロ・パブロ&かおりの2009年2月来日イベント


* 米国ワインエデュケーター協会日本支部例会
(2008〜09年度)セミナー
"環境にやさしいブドウ栽培”
2月21日(土)15:00〜16:30 (受付:14:30から)
場所: コンフォート青山
東京都港区北青山2−9−16 
電話:03−3479−2814
地下鉄銀座線「外苑前駅」徒歩2分
セミナー費用: 会員:3000円 非会員:4000円(当日入会可能)
お申し込み先) 今田義和さん(SWEJ事務局副局長)まで
TEL:090-2907-5879 E-mail: swej.jimukyoku@gmail.com
詳細: http://www.swej.info/s_info090221.htm
氏名、住所、職業、電話、メールアドレス、会員or 非会員を明記ください。
締め切り:2月18日

* Manner-BO ブルゴーニュ・ワインセミナー
2月22日(日)15:30〜
講義:シュヴロ・パブロ
問い合わせ:Manner-BO (原 雄美子先生のお教室にて)
〒153-0062目黒区三田1-5-6レミントンハウス802
(恵比寿ガーデンプレイス近く)
http://www.manner-bo.com/
TEL/FAX 03-3449-2796 /メールn.ootake@nifty.com (大竹さん)

* "シュヴロのブルゴーニュ・ワインと
   島田哲也シェフの料理のマリアージュ 2009"   
2月28日(土)  昼の部、夜の部   
場所: レストラン"irrel イレール"
東京都渋谷区恵比寿3−29−16ABC ANNEXビル3F
(JR恵比寿駅徒歩8分・ウィスティンホテル並び)
http://www.irreel.jp/index.html
申し込み: TEL.03-5475-6127 FAX. 03-5475-6128(伊佐さん)



*会の名称、内容は、変更される場合があります。予約、詳細は各施設にお問い合わせください。最新の情報が常に更新されます。

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http://diary.jp.aol.com/vkcytrn2qks6/

詳しくは上記ブログにて。

2009年2月の来日イベント情報もあわせてご確認ください。

 

 2009年01月06日 レストランびそう マダムびそうさん 「食のつれづれ」

明けました!2009

明けましておめでとうございます!

しばらくぶりですが、びそう頑張ってます。色々イベントがありましたので、追々報告します。

2009年早々、いきなりの風邪にて絶不調でしたがそろそろ復活。2月のヴァカンスまで頑張るぞ!

皆様にとって素敵な一年になりますよう!

http://blog.bissoh.com/

詳しくは上記ブログにて。

 

 2009年1月5日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

Ecocert

今日は、マランジュの朝の気温 マイナス10度 、日中は マイナス2度 でした。空気中の液体が凍って霧氷(Givre)の一日でした。
ドメーヌ・シュヴロ が、 EcocertよりBIOの認証 を受けましたのでお知らせします。

http://diary.jp.aol.com/vkcytrn2qks6/

詳しくは上記ブログにて。

2009年2月の来日イベント情報もあわせてご確認ください。

 

 2009年1月2日  ブルゴーニュ生活的 TOP写真

 

あけましておめでとうございます。 新年早々テレビ放送のお知らせです。

「ドメーヌ シモン ビーズ」を取り上げた番組が放送されます。 是非ご覧ください。

2009 年 1 月 10 日(土)午前 10 時 55 分より 「食彩の王国」テレビ朝日  http://www.tv-asahi.co.jp/syokusai/   フランスワインスペシャルと題され 1 時間の特別編成になっております。 (通常は 30 分の番組です)

収穫時の 9 月とブドウ畑が黄金色に染まった 10 月、 2 回に分けて撮影が行われました。

地方によってはご覧になれない場合や、 放送日が違う等あるようです。 恐れ入りますが、その際はご了承下さい。

 2009年1月2日  Domaine Chevrot かおりさん マランジュ日記

Nouvelle annee 2009

2009年が皆様にとって、素晴らしい年となりますように! 
ドメーヌ・シュヴロ

http://diary.jp.aol.com/vkcytrn2qks6/

詳しくは上記ブログにて。